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ダジャレを言うわけではありませんが、色男にもいろいろあります。“知人”ぐらいの距離がちょうどいい色男(=性格が悪い)、友達でいたい色男(=優しいけど、将来性がない)、結婚したい色男(=家庭的で安定感あり)、影からそっと見つめているだけで胸いっぱいになる色男(=才能があるけど、気難しい)。そして今回ご紹介する、会ったというだけで自慢できる色男(=顔よし、才能あり、性格も文句なし)。王道の色男、とでもいいましょうか。
いま、この時代に色男を語るというのに、「この人を除外するわけにはいかないよね」と誰もが思う色男といえば、ジョージ・クルーニー。女性からは「素敵!」と憧れられ、男性からは「アニキ!」と慕われる。世界規模でモテモテの色男です。
2008年04月30日
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